洗濯機買換え〜
我が家は4人家族で、洋服を汚すアカンボーもいるというのに
今使っている洗濯機は、
パパが修行中に使っていた、なんともショボ〜い製品です。
どのくらいショボいかというと、
★容量が4kg。小さくて毛布とか洗えないし。無理やり詰め込んだら
出せなくて、ものすごい苦労したし。
★あと何分で洗濯が終わるかという表示が出ない。
始まったら、終わるまでひたすら待つのみ。
★振動がすごい。脱水の時には、洗濯機が30°くらいずれてるし。
ある時なんて、ずれすぎて、ホースがとれて水浸しになっちゃったし。
★やさしい洗い方とか、絡まない機能とか、繊細な選択肢は一切なし。
すべて体育会系な洗い方です。
というわけで、さすがに我慢の限界が来ました。
・・・で、洗濯機を買うことにしました。
いろいろカタログを集めて
各社検討しました。
それで、結論が出ました〜!!
風アイロン ビッグドラム [BD-V2000]
にしました。
これ ↓↓↓


うわさで、ドラム式はよくないだとか、聞いたけど
今のところ、よくないとすれば、
「重い」「扉が前に開くのでスペースがいる」
ということかな。
節水だし、洗濯物にやさしい叩き洗いだし。
きっと満足しそう♪
今使っている洗濯機は、
パパが修行中に使っていた、なんともショボ〜い製品です。
どのくらいショボいかというと、
★容量が4kg。小さくて毛布とか洗えないし。無理やり詰め込んだら
出せなくて、ものすごい苦労したし。
★あと何分で洗濯が終わるかという表示が出ない。
始まったら、終わるまでひたすら待つのみ。
★振動がすごい。脱水の時には、洗濯機が30°くらいずれてるし。
ある時なんて、ずれすぎて、ホースがとれて水浸しになっちゃったし。
★やさしい洗い方とか、絡まない機能とか、繊細な選択肢は一切なし。
すべて体育会系な洗い方です。
というわけで、さすがに我慢の限界が来ました。
・・・で、洗濯機を買うことにしました。
いろいろカタログを集めて
各社検討しました。
それで、結論が出ました〜!!
風アイロン ビッグドラム [BD-V2000]
にしました。
これ ↓↓↓
うわさで、ドラム式はよくないだとか、聞いたけど
今のところ、よくないとすれば、
「重い」「扉が前に開くのでスペースがいる」
ということかな。
節水だし、洗濯物にやさしい叩き洗いだし。
きっと満足しそう♪
8月15日
今年の夏は本当に暑いですね。
今年もこの日がやってきました。
私が戦争の悲惨さを初めて知ったのは
子供の頃に読んだ「はだしのゲン」でした。
原爆、そして戦争への作者の「怒り」が
ひしひしと伝わってきました。
今この国が「本当に」平和で住みよいかどうかは
ちょっと疑問もありますが、
少なくとも戦争をしないという点でみれば
平和だとおもいます。
すべての戦没者のご冥福をお祈りいたします。
今年もこの日がやってきました。
私が戦争の悲惨さを初めて知ったのは
子供の頃に読んだ「はだしのゲン」でした。
原爆、そして戦争への作者の「怒り」が
ひしひしと伝わってきました。
今この国が「本当に」平和で住みよいかどうかは
ちょっと疑問もありますが、
少なくとも戦争をしないという点でみれば
平和だとおもいます。
すべての戦没者のご冥福をお祈りいたします。
「見事な花」
我が家の母が、長年の勤続お疲れ様、という事で
お花をいただいてきました。
とってもきれいなシンビジウムでした。

玄関に飾って家族を和ませてくれています。
母は水やりをして大切にしているようです。
・
・
・
2週間ほど経ちました。
母の丁寧な水やりのおかげで綺麗な花は
そのままの姿で咲いています。

大切に扱ってやるとこんなに新鮮で長持ちするんだね〜。
?
??
???
ん?ちょっと待って?
そんなはずは。。。。。
『あーーっ!!』
よく見たら「ぞ?造花」!!?
今まで家族全員が見事にだまされていました(-。-;)
母は疑いも持たずに水をやり続けていたみたいです。
それにしても本当に見事な造花なのでよーく
見てみたら、小さく
「エミリオ・ロバ」
と書いてあります。
早速調べてみると。。。
「エミリオ・ロバ」
アートフラワー界の頂点に立ち「花の彫刻家」として高く評価されているそうです。
http://www.itokin.com/emiliorobba/
http://www.emiliorobba.com/

このあたりも見事。ホントに水をやりたくなります。。。。
いやーホントに見事にダマされました。
お見事です!!完敗(*^_^*)
お花をいただいてきました。
とってもきれいなシンビジウムでした。

玄関に飾って家族を和ませてくれています。
母は水やりをして大切にしているようです。
・
・
・
2週間ほど経ちました。
母の丁寧な水やりのおかげで綺麗な花は
そのままの姿で咲いています。

大切に扱ってやるとこんなに新鮮で長持ちするんだね〜。
?
??
???
ん?ちょっと待って?
そんなはずは。。。。。
『あーーっ!!』
よく見たら「ぞ?造花」!!?
今まで家族全員が見事にだまされていました(-。-;)
母は疑いも持たずに水をやり続けていたみたいです。
それにしても本当に見事な造花なのでよーく
見てみたら、小さく
「エミリオ・ロバ」
と書いてあります。
早速調べてみると。。。
「エミリオ・ロバ」
アートフラワー界の頂点に立ち「花の彫刻家」として高く評価されているそうです。
http://www.itokin.com/emiliorobba/
http://www.emiliorobba.com/

このあたりも見事。ホントに水をやりたくなります。。。。
いやーホントに見事にダマされました。
お見事です!!完敗(*^_^*)
楽茶碗に挑戦 (11)
今回は、本焼きについて。
今回の本焼き焼成は素焼きの時と同様、
電気窯で行います。

↑コレ
あらかじめセットされたパターンが5つあり、
その中から選んでセットするだけ(*^_^*)
初心者には簡単で良いのですが、、、
でも今回はそれだけではなくて、
『還元焼成』にチャレンジするのです!!
ちなみに通常は『酸化焼成』といって
薪、ガス、電気、等の方法を使って窯の温度を
上げていきます。
『還元焼成』とは、
焼成時に窯の内部にガスバーナーで火を
送り込んで完全燃焼させ、窯内部を強制的に酸欠状態
にして土や釉薬に含まれる酸素を無理矢理出してしまい
酸化とは違う釉薬の反応を出す。
と、素人なりには理解しているのですが、
間違っていたらごめんなさい(-。-;)

↑コレ、ガスバーナー。
900℃になったらすかさずセットします。

↑このようにセットして火を送り込みます。
今回、焼成温度は1240℃。
900℃で入れてから1240℃になるまで、
そしてなってから40分間火を送り込みます。
そしたらすかさず火を止めてふたを閉めます。
間違えないように頭に手順を叩き込まないと!!!
うまく行くといいな〜〜!
今回の本焼き焼成は素焼きの時と同様、
電気窯で行います。

↑コレ
あらかじめセットされたパターンが5つあり、
その中から選んでセットするだけ(*^_^*)
初心者には簡単で良いのですが、、、
でも今回はそれだけではなくて、
『還元焼成』にチャレンジするのです!!
ちなみに通常は『酸化焼成』といって
薪、ガス、電気、等の方法を使って窯の温度を
上げていきます。
『還元焼成』とは、
焼成時に窯の内部にガスバーナーで火を
送り込んで完全燃焼させ、窯内部を強制的に酸欠状態
にして土や釉薬に含まれる酸素を無理矢理出してしまい
酸化とは違う釉薬の反応を出す。
と、素人なりには理解しているのですが、
間違っていたらごめんなさい(-。-;)

↑コレ、ガスバーナー。
900℃になったらすかさずセットします。

↑このようにセットして火を送り込みます。
今回、焼成温度は1240℃。
900℃で入れてから1240℃になるまで、
そしてなってから40分間火を送り込みます。
そしたらすかさず火を止めてふたを閉めます。
間違えないように頭に手順を叩き込まないと!!!
うまく行くといいな〜〜!
楽茶碗に挑戦 (10)
無事『素焼き』が終わりました。
(780℃で焼きました。電気炉でセットすれば
自動で焼いてくれるので楽でした(^_^;)
そして、釉薬を付けました(施釉)
施釉は、よーーく混ぜて、網で漉してダマをなくした
釉薬にサッと付けるのが基本。高台付近には撥水剤を
塗って釉薬が着かないようにしました。

↑施釉の様子。これはその2

↑その1、釉薬は『赤結晶』撥水剤で
ポイント入れてみました(*^_^*)

↑その2、釉薬は『赤志野』

↑その3、釉薬は『透明(三号石灰)』に
『赤結晶』でポイント入れてみました。
釉薬って以外と重量増えるんですね。
みんな50gくらい増えてしまいました(-。-;)
これって浸け過ぎなのかなぁ。。。。
次はいよいよ『本焼き』! !
(780℃で焼きました。電気炉でセットすれば
自動で焼いてくれるので楽でした(^_^;)
そして、釉薬を付けました(施釉)
施釉は、よーーく混ぜて、網で漉してダマをなくした
釉薬にサッと付けるのが基本。高台付近には撥水剤を
塗って釉薬が着かないようにしました。

↑施釉の様子。これはその2

↑その1、釉薬は『赤結晶』撥水剤で
ポイント入れてみました(*^_^*)

↑その2、釉薬は『赤志野』

↑その3、釉薬は『透明(三号石灰)』に
『赤結晶』でポイント入れてみました。
釉薬って以外と重量増えるんですね。
みんな50gくらい増えてしまいました(-。-;)
これって浸け過ぎなのかなぁ。。。。
次はいよいよ『本焼き』! !










